貝塚聖書教会の山里です。
2025年、貝塚聖書教会は創立40周年を迎えました。ここまでの歩みを支えてくださった主に感謝し、また会堂メンテナンスという意味もこめて、屋根と外壁の塗装、礼拝堂の内壁のクロス貼替え、床貼替え、窓枠交換を行っています。
6/16(月)から足場の設置工事が始まり、6/17(火)に設置完了、塗料の飛散防止のためのネット、カバーも張られて、外観はこんな感じに。
こちらは足場を塀の上に立てたという、まさに職人技。
細い塀の上に大きな足場を組むとは、すごい技術ですね。
7/7(月)からは内装工事も並行して実施。
まず、窓枠交換が完了。
写真だとちょっと伝わりにくいかな・・・
滑り出し式という窓に交換しました。
内壁のクロス張替えも実施。
この記事を投稿している7/11(金)に完了しました。
まずは、作業スペースの確保。
壁際のいろいろなものを中央に寄せていきます。
そして、職人さんのすばらしい作業へ!
サービスで、1階多目的ホールにあった、
旧エアコン設置穴も塞いでもらい、
きれいになりました!
外壁塗装も7/10(木)に完了!
足場撤去作業が来週中に行われる見込みです。
足場の間から覗く、新しい屋根と壁。
夏空の蒼に映えます。
足場撤去の後が楽しみ!
約1ヶ月におよぶ会堂メンテナンス工事が着々と進めれている事、本当に感謝です。酷暑の中、作業にあたってくださった業者さん、職人さんたちの作業ぶりに頭が下がる思いです。新しくなった会堂で、主をともに礼拝する恵みの時を期待しつつ・・・