貝塚聖書教会の山里です。
アドベントも半ばを迎え後半へ。いよいよクリスマスが間近ですね。
本日、12/16(土)は、2つの集会がありました。ひとつは、Kさん宅での家庭集会「クリスマス・プリティーコンサート」、もうひとつは、中高生をメインにしたティーンズ・クリスマス。どちらも喜びいっぱい、ごちそういっぱい、お腹もいっぱいの集会。感謝と、若干の胃拡張感を抱えつつ、ご報告です。
こちらでは、クリスマス・プリティーコンサートにフォーカス。ティーンズ・クリスマスは、また後ほど、別記事にします。
※写真は、成人の皆さんは出演許可を頂いて、ボカシなしです。
未成年の皆さんにはボカシをかけています。
まずはKさんが、カリンバでアメイジング・グレイスを奏でてくれました。
続いて、オルガン演奏へ。
いつも本当に素晴らしい演奏をして下さいます。
素晴らしい音楽の中でクリスマスの思いを巡らす私たち。
続いて、S牧師夫人にバトンタッチ。
ここ数年のメインゲストです。
S夫人はピアノがメイン。
サン=サーンスやショパン、ベートーベンなどを奏でて下さいました。
ベートーベンでは、私も大好きな月光を弾いてくださり、感動でしたね。
音楽の楽しみの後は、ごちそうの楽しみ。
毎年毎年、いつも本当に嬉しい集会です。
この集会の常連さん&新人さん、おそろいの一コマ。
こちらは珍しいものを見せて(かがせて)頂きました。
没薬、ミルラをアロマポットで焚いて下さいました。
東方の博士らのみどり子イエス謁見の際の献上物のひとつ。
中東世界情緒あふれる香りというか、珍しい体験でした。
岩盤浴などで近い匂いを嗅いだような気がします。
会の最後には、Kさんへのハッピーバースデーも! 本当に楽しい、おいしい、嬉しい集会。いつもご準備くださり、本当に感謝です。
クリスマスの諸集会、皆さんの教会でも、様々な営みがある事と思います。訪れた方々が、イエス様の愛に触れて、クリスチャンとして歩む導きに与ることが出来ますように。
この記事は、ここまで・・・後半は、この後、ティーンズ・クリスマスの記事へ。


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