2024年10月20日日曜日

2024年8月6日(火)-9日(金)夏のTBC(ティーンズ・バイブル・キャンプ )開催! ※2024年10月20日(日)投稿

皆さんこんばんは!
引き続き、未投稿のまま溜め込んでしまっていた出来事の投稿です。

8月6日(火)〜9日(金)ティーンズバイブルキャンプ(TBC)を開催しました。
会場は和歌山県立白崎青少年の家、講師は水野健先生。
「神様の愛で暑くなりたい!」が今回のテーマ。
「熱く」の案もありましたが、「暑く」です。
実際、この夏も暑かったですね!

白崎と言えば、やはり海。
2年前、2022年も同じ会場でしたので、2年ぶりの白崎の海。
ただ、今回は小引浜といういつもとは違う浜に向かいました。
いつもは反対側の大引浜。
道路工事の関係でそちらには行けなかったので急遽変更。
でも、結果としてとても楽しいひとときでした。

小引浜は、こういう感じ。

砂浜に、今回のテーマを書いてみるのもまたよし!

堤防飛び込みも楽しい!

女子も飛びました!

もうひとつダイブ!

そして、水野先生のゴスペル。
みんなで心も熱く、信仰も篤く、暑いひとときでした!

スポーツも楽しみました。
これは・・・ドッジボールかな?

夕焼けを背に青少年の家の明かりが何ともノスタルジック。

ナイトウォークで見上げる空はこの通り。
・・・残念ながらスマホのカメラだとちょっと伝わらないかな・・・

花火も楽しみました。

今回のキャンプの期間中、8月8日(木)宮崎県日向灘沖の地震がありました。
南海トラフとの関連も報じられ、多少なりとも緊張が走りましたが、スタッフの皆さんの素晴らしい協力と機転の中、キャンパーたちが不安にならないよう対応し、各家庭に連絡を取り、翌日9日(金)の最終日を迎える事が出来ました。
思いがけない経験でしたが、主の護りと支えを実感させられた出来事でした。

集ったキャンパーたちが、ますます、主にあって信仰が成長させられて、神様の愛で暑くなることが出来ますように!






2024年7月30日(火)-8月1日(木)合同小学生キャンプ開催! ※2024年10月20日(日)投稿

皆さんこんばんは!
貝塚聖書教会の山里です。

7月30日(火)-8月1日(木)2泊3日の日程で、大阪府立少年自然の家を会場に合同小学生キャンプを開催しました。

今回は、「Shine! まっくらやみに光」というテーマで、神様の光に照らされ、光の子どもとされた喜びを分かち合うキャンプとなりました。



いつもナイトウォークをしますが、今回のキャンプではテーマにちなんで、いつもよりちょっと手の込んだナイトウォーク。暗がりを小さなLEDランプ(キャンドル型)を頼りに歩いていった先の広場で、メッセージの時を持ちました。それが、下の写真の感じ。


大研修室でも、メッセージの時がありました。


工作では、昔、流行ったペットボトルロケットづくりに挑戦!
そのペットボトルロケットを持って広場で飛ばして遊びました。
※残念ながら写真なし・・・私も作ってました。

暑い中で嬉しいのは、お楽しみのかき氷!
業務用のかき氷機が登場!
のどに染み込む美味しさでした!


合同小学生キャンプに集ったキャンパーたちが、イエス様を真の光として受け入れて、自分自身も光の子どもとされた喜びの中で歩むことが出来ますように・・・

2024年7月27日(土)ティーンズ・アイスクリームパーティー開催! ※2024年10月20日(日)投稿

皆さん、こんばんは!
貝塚聖書教会の山里です。

ずいぶんと久しぶりの投稿になります。
前回が6月8日(土)開催のランチタイム講演会の記事でした。
そこから早、4ヶ月以上・・・ただいま10月20日(日)。
なかなか更新(投稿)出来ず心苦しいのですが、ようやく時間が出来ました。
いくつかまとめて、投稿して行きたいと思います。

まずは、タイトルのとおり、
7月27日(土)に行われたティーンズ・アイスクリームパーティーの様子。
hi-b.a.の鈴木雅也先生をお招きして、夏休み最初のティーンズ向け企画でした。
気温も高まる中、冷たいアイスを頂きながら、バイブルタイムをもって頂きました。

※いつものように、大人以外の人物にはモザイクをかけています。


貝塚にお招きするのも段々と回数を重ね、
今年、2024年は3回、お招きします。
その第一回目のアイスクリームパーティー。


いつも本当に感心させられるのは、
なんといってもゴスペル、メッセージの時。
団体のティーンズバイブルキャンプでも、
心に染み渡る説き明かしをして頂いています。
ティーンズはもちろんなんですが、
実はともに聞いている牧師たち、つまり私たちも、
本当に励まされています。

で、お待ちかねのアイスクリームパーティー。
思い思いにデコレーションしてくれました。
いくつか、その「作品」をご紹介・・・







実は、この記事を書いている今日、10月20日(土)にも、
雅也先生をお招きしています。
後ほどその記事も投稿予定。

楽しい、おいしい、そして心に染み渡るひととき・・・感謝です!

2024年7月18日木曜日

2024年6月8日(土)ランチタイム講演会

皆さん、おはようございます!
貝塚聖書教会の山里です。

 本日(7月17日)2回目の投稿で、6月8日(土)に行われました、ランチタイム講演会のご報告です。

 私たち、貝塚聖書教会のメンバー、鍜冶有登さんを講師として、「突然! そして、必ず来る災害」をテーマに、ランチタイム講演会を行いました。救命医療に携わっている医師として、また災害対策のメンバーとして、災害に対する備え、取り組みなど、詳しくおはなしをお伺いする事が出来ました。



水、食料の確保、ハザードマップの確認といった、
ごくごく基本的な事柄から、
大阪湾が津波に襲われたと想定した場合の到達時間、
避難の目安となる建物の高さなど、
実に細やかな内容でおはなしを伺うことが出来ました。


会場に集まった方々からの質問も、
真剣そのもの・・・
今回学んだことをよりよく活かしたいと思いました。



46名(講師、教会員含む)の方々が集まり、
講師の有登さんからは具体的な災害対策のおはなしを聞き、
牧師の私からは聖書からいざという時、自分を見失わない秘訣を、
おはなしさせて頂きました。

 キリスト教会では、キリスト教布教(私たちは「伝道」と呼んでいます)の一環として、こうした地域貢献的な活動を行うことがあります。皆さんのお近くの教会でも、同様の活動を行っている教会があると思いますので、お気軽にお立ち寄り下さい。願わくは、こうした働きを通して、まだまだクリスチャンの少ないこの国に、イエス様を信じる方々がおこされますように。


2024年5月23日(木)WDCお出かけDAY〜和歌山県、休暇村紀州加太へ。

みなさん、おはようございます!
貝塚聖書教会の山里です。

 前回、投稿したのが、4月20日(土)で、この記事を投稿している本日は7月18日(木)。3ヶ月ほど、ばたばたし通しで、なかなか投稿出来ませんでしたが、久しぶりに近況報告。

 近況といっても、なにせ3ヶ月あります。遡って、今回は5月23日(木)に行った、ウィークデーチャペル(WDC)お出かけDAYの様子です。

 平日、木曜日の午前中、なのでおのずと女性が多い集会ですが、ウィークデーチャペルと称しての聖書研究祈祷会を行っています。もともとは、チャペルの名前の通り、礼拝形式の時間もありましたが、コロナ禍を機に聖書研究祈祷会のスタイルに。今もそのまま継続しています。

 だいたいシーズンごとに、お出かけDAYと称して、あちこち出かけています。5月23日(木)は、和歌山県、休暇村紀州加太に向かいました。海の景色を眺め、ランチをともにし、ドライブ。帰りには岬町の道の駅にも立ち寄りました。


 あまり、写真を撮っていなかったみたいで残念・・・こちらは玄関のプレート。
・・・こんなん、撮ってもねぇ・・・


こちらが、私が注文したランチ。
エビ入りの中華そばと、たしかしらす丼だったかな・・・


帰りがけに、集合写真。
被写体の皆さんには、撮影許可、出演許可を頂いています。

 のんびり、皆さんでおしゃべりをしながらのお出かけDAY。実は、この記事を記している7月18日(木)の今日も、夏休み前のお出かけDAYをこれから行います。楽しい時となりますように・・・






2024年4月20日土曜日

2024年4月20日(土)ティーンズ・クレープパーティ開催!

皆さん、こんばんは!
貝塚聖書教会の山里です。

 4月も下旬へと向かい、新しい年度の営みもだんだんとなじんで来ている頃でしょうか。皆様の歩みに、主の変わらぬ祝福と恵みが注がれますようお祈りしています。

 そんな中、今日は貝塚聖書教会でティーンズ・クレープパーティを開催しました。おやつクレープとおかずクレープの両方を作れるよう、ホットプレートも2台用意。ホイップクリームやチョコシロップ、かんづめみかんやいちご、バナナを乗せる派もいれば、ソーセージ、ベーコン、レタス、トマトなどを乗せる派もいて、わいわい賑やかに過ごしました。

※顔が映り込んでいる写真にはぼかしをかけています・・・


うまいこと、まんまるに!


こっちはちょい、だまになってしまった感じ・・・





なかなか上手!




こちらで、おかず用のソーセージとベーコンを焼いてます。


いい焼色!


トッピング&デコレーション中!


実食!


ソーセージ、ベーコンは、普通にクレープなしでも人気でした。^^

 ひととおり食べて、その後は、讃美と聖書。申命記31章7-8節より、新しい歩みに向かって前進できるよう、神様から勇気と励ましを頂けることを願ってメッセージをしました。

 春のティーンズ・バイブル・キャンプに参加した子が再び集ってくれたのが、嬉しい限り。願わくは、日曜日にも、教会に来てくれますように。^^

2024年4月12日金曜日

2024年4月11日(木)ウィークデーチャペル再開

みなさん、こんばんは!
貝塚聖書教会の山里です。

 ずいぶん、久しぶりの投稿になってしまいました。皆さん、お元気でお過ごしだったでしょうか・・・。

 3月は、貝塚聖書教会の予算総会があり、PTAで関わっている地元の中学校の卒業式があり、そこで祝辞を担当し、また小学校の卒業式にも参加し、福音交友会のティーンズバイブルキャンプの春キャンプがあり、イースターを迎え、墓前礼拝へ・・・そうこう走り回っているうちに、あっという間に4月になってしまいました。

 4月に入ってからも、今度は入学式で、やはりPTA代表で祝辞を担当し、また、私の実家、沖縄から母が来阪して入学式に出席してくれたのですが、久しぶりの親孝行をして、今に至る、という感じでした。並行して、貝塚市で始まった下水道への接続工事の交渉、調整なんかもしていたのですが、それはまた別の記事で、いつか扱えるかも・・・とりあえず、工事の状況写真だけ・・・



と、こんな感じで、工事が進んでいます。

 脇道にそれましたが、ようやく、投稿出来るようになった今日は、春休みから明けて今年度最初のウィークデーチャペル。下水道工事をしている教会堂に集まるのは避けて、妻の母、私の義母の家での家庭集会形式での再開。


分かち合いの一コマ。
※撮影許可を頂き、モザイクなどはかけていません。

 2024年度の貝塚聖書教会の年間テーマ聖句、詩篇133篇を、「聴くドラマ聖書」アプリでともに聴き、それぞれ、「兄弟が一つとなってともに生きること」の幸せと楽しさを分かち合いました。

 簡単なお昼(トマトスープとパン、たまごサンド)も頂いて、のんびり、ともに語り合うひとときは、詩篇133篇で詩人が歌う情景そのもの。

都上りの歌。ダビデによる。

1  見よ。なんという幸せ なんという楽しさだろう。 

兄弟たちが一つになって ともに生きることは。

2  それは 頭に注がれた貴い油のようだ。 

それは ひげに アロンのひげに流れて 

衣の端にまで流れ滴る。 

3  それはまた ヘルモンから 

シオンの山々に降りる露のようだ。 

がそこに 

とこしえのいのちの祝福を命じられたからである。


詩篇133篇 聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会 


 ウィークデーチャペルの今年度の歩みも、主の祝福が豊かに満ちた会となりますように。